プッシュ型スケジューラー
Pushule(プッシュール)はスケジュール調整を プッシュ型 で実施します。
待ちのスケジュール調整ではなく、 攻めのスケジュール調整 で企業の効率性を高めます。
関係者に仕事のスケジュール調整を依頼する企業に大きなメリット
速く・正確に日程が決まる
無駄が減り、チャンスが広がる
企業から仕事のスケジュール調整依頼を受けた人に大きなメリット
速く・正確に日程が決まる
無駄が減り、チャンスが広がる
メールでスケジュール調整の依頼を送っても
返信が遅い。
複数案件、複数人、が絡むスケジュール調整では、
管理に手間がかかり、
日程調整のミスが発生する。
メールではすぐに相手が読まないため
SMSやLINEでも送信し、
スケジュール回答が遅い人には
リマインド通知をしたい。
案件ごとに、誰に
いつ送信し、
いつ確認され、
いつ回答されたのかを
一目で把握したい。
日程調整を文書で送信しても返信に時間がかかる
複数の案件を同時に調整するので管理がたいへん
人毎にメール、SMS、LINEで柔軟に送信したい
相手先の対応状況の確認とリマインドを効率的にしたい
基本的な操作は、リンクの種類(共有リンク/個別リンク)を選び、案件作成→日程作成→リンク送信→日程確定というシンプルな流れです。
共有リンクは関係者登録なしですぐ使え、個別リンクは関係者ごとの回答状況管理やリマインドまで対応します。
操作に慣れれば、複数案件・複数人が絡む複雑な日程調整も、迷わずスムーズに管理できます。
案件ごとにスケジュール調整を管理
候補日程をカレンダーで簡単入力
LINE・メール・SMSで一括通知
全員の都合が合えば1クリックで決定
関係者に対して、メール、LINE、SMSでの送信が可能です
*※送信は、Pushule(プッシュール)のメール/LINEシステム/SMS送信番号を使用します。
モバイル対応インターネットに繋がればPC、タブレット、スマホから操作可能です。
Pushuleは通信の暗号化からリンクの権限管理まで、複数層でセキュリティ対策を行っています。
*詳しくは下記をご確認ください。
カード決済はStripe社のシステムを利用しています。
サーバー管理アプリはAWSのAmazon EC2で適切に管理しています。
リンクの権限管理調整リンクは共有リンク・個別リンクのどちらにもパスワードを設定できます。個別リンクを使えば、他人の回答を誤って編集される心配がなく、調整から外したい参加者がいる場合はその人のリンクを無効化できます。
通信の暗号化通信はSSL/HTTPSで暗号化されています。
プッシュールは高機能ですが操作方法はシンプル簡単です。
*詳細マニュアルは「無料お試しサインイン」後にご確認いただけます。
全員共通の「共有リンク」か、関係者ごとに個別URLを発行する「個別リンク」かを最初に選びます。
案件ごとに関係者・候補日・調整リンクをまとめて管理します。複数案件も同時進行できます。
カレンダーをクリックして開始・終了時間を入力するだけで、調整候補の日程を登録できます。
共有リンク/個別リンクどちらでも、メール・LINE・SMSなど相手に合わせた方法で送信できます。
日程調整を単なる事務作業で終わらせず、 ビジネスの成果につなげたい企業様に。 スピードと確実性を高めることで、 機会損失を防ぎ、受注・成約・プロジェクト推進の 大きな成果を生み出したい企業様に最適です。
複数の外注先との日程調整を一元管理
顧客対応の予定調整をスムーズに管理
認識ズレを防ぎ確実に日程を確定
機会を逃さず素早く日程を決定
| プラン | 無料版 | メール | ライト | スタンダード | プレミアム |
|---|---|---|---|---|---|
| 利用開始 | 再開コードのみ | サインアップが必要 | |||
| 個別リンク (関係者ごとの進捗管理) |
× | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 送信回数 | LINE:ー SMS:ー メール:20 |
LINE:ー SMS:ー メール:無制限 |
LINE:50 SMS:50 メール:無制限 |
LINE:200 SMS:200 メール:無制限 |
LINE:700 SMS:700 メール:無制限 |
| 料金 | 無料 | 1,500円 | 3,000円 | 10,000円 | 20,000円 |
*30日毎の料金となります。
*送信回数の持ち越しはできません。
*送信文章の長さで消費回数が増えることがあります。
*無料版のメール送信数(20件)は、データ有効期間60日のうちの合計数です(30日ごとのリセットはありません)。
*無料版は案件3件・関係者5人まで、データ有効期間60日です。
提供:合同会社ボム
所在地:東京都中央区銀座1-22-11銀座大竹ビジデンス2F
設立:2022年1月